今後の出演予定

我孫子市民フィルハーモニー管弦楽団 我孫子市民コンサート・37「ウィーン&パリ」

我孫子市民フィル市民コンサート37 フライヤー 2018.12.15(SAT) 14:00- / 2018.12.16(SUN) 14:00- at けやきプラザ内ふれあいホール
※12月16日のみ出演します
指揮 冨平 恭平

  • J.シュトラウス2世:ポルカ「クラップフェンの森で」op.336
  • ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ「オーストリアの村つばめ」op.164
  • J.シュトラウス2世:ワルツ「美しき青きドナウ」op.314
  • ドリーブ:バレエ「コッペリア」よりマズルカ
  • ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
  • ラヴェル:ラ・ヴァルス

Le voci 第18回公演 〜3.11の被災地に心を寄せて〜

voci18th フライヤー 2019.3.10(SUN) 14:00- at かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
指揮 安藤 敬
独唱 西本 真子、石橋 佳子、水野 秀樹、成田 眞
合唱 テアトロ・フィガロ合唱団(特別編成)
管弦楽 テアトロ・フィガロ管弦楽団

  • ヴェルディ:レクイエム

エステルハージ室内管弦楽団 第11回演奏会

2019.4.13(MON) 14:00- at セシオン杉並 ホール
指揮 松元 宏康

  • ハイドン:歌劇「無人島」序曲
  • ハイドン:交響曲第99番 変ホ長調
  • ハイドン:交響曲第101番 ニ長調「時計」

プロフィール

こどもの日生まれ、血液型B型、中背ぽっちゃり、丸顔。
千葉県出身、東京都在住。
座右の銘は「ヒマと言い訳は自分でつくる」。

幼少時にピアノをかじったのち、中学&高校の吹奏楽部や地元の市民吹奏楽団でホルンを吹き散らかす(渾名の「まる」は、市民吹奏楽団と交流のあった地元消防署音楽隊の某サックス奏者につけられた)。
一方、掛け持ちで入団した大学の室内楽サークルで「副業」としてヴィオラを始めたが、いつしかハマる。
社会人になってからはヴィオラに専念。現在は、都内のアマチュアオーケストラに籍を置きながら、室内楽の自主公演を企画・開催。

本業はWEB系コンテンツ(eラーニング中心)の製作ディレクター&クリエイター。
その他の趣味は「放浪すること」。

■使用楽器

通称「パウル爺」
パウル爺 Louis Otto(デュッセルドルフ)、1890年製。胴長38.9cm。
おチビさん(試しにヴァイオリンケースに入れたらピッタリ収まってしまい、ショックを受けている…)だが、豊かな響き&暖かみのあるきれいな音色&ニスの色がお気に入り。
早稲田のヨシオ弦楽器で1994年春に購入。
現在のセッティング:A=Jager,DGC=Pirastro Tonica
通称「娘リリー」
娘リリー Ikuko Suzuki(東京)、1992年製。胴長40cm。
友人が購入したものの、約20年弾かずに放置していたという新作を2012年より借用中。
しっかりした板厚ゆえ、こなれるまではまだ時間がかかりそうだが、それでも明朗な鳴り。
現在のセッティング:A=Jager,DGC=Pirastro Obligato

■使用弓

メイン弓
Emilio Slaviero(クレモナ)、Silver、2013年製。水牛フロッグ。2015年春にアトリエ・コジオで購入。
サブ弓
出所等の詳細不明(購入当時は、そういったことに興味がなかったので…)。パウル爺と一緒にヨシオ弦楽器で購入。

こんなところで弾いています
(主宰/所属/参画団体)

室内楽
オーケストラ

あしあと