今後の出演予定

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麻生フィルハーモニー管弦楽団 第78回定期演奏会

麻生フィル78th フライヤー 2024.4.7(SUN) 14:00〜 at 多摩市民館 ホール
指揮 大浦 智弘

  • ニールセン:序曲『ヘリオス』op.17
  • グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲 op.46
  • シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 op.43

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皐月会 弦楽トリオの愉しみ

皐月会 フライヤー 2024.5.18(SAT) 14:00〜 at 目黒・芸術家の家スタジオ

  • ドホナーニ:セレナード ハ長調 op.10
  • モーツァルト:ディヴェルティメント 変ホ長調 KV 563

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チェンバー・フィルハーモニック東京 第35回演奏会

2024.5.25(SAT) 14:00〜 at 三鷹市芸術文化センター 風のホール
指揮 木村 康人

  • ドヴォルザーク:交響曲第6番 ニ長調 op.60
  • ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 op.70

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プロフィール

こどもの日生まれ、血液型B型、丸顔。
千葉県出身、東京都在住。
座右の銘は「ヒマと言い訳は自分でつくる」。

幼少時にピアノをかじったのち、中学・高校の吹奏楽部や地元の市民吹奏楽団でホルンを吹き散らかす(渾名の「まる」は、市民吹奏楽団と交流のあった地元消防署音楽隊の某サックス奏者に、「顔が丸いから」という理由でつけられた)。
一方、掛け持ちで入団した某国立大学の室内楽サークルで、居場所確保の口実に「副業」としてヴィオラを始めたが、いつしかハマる。
社会人になってからはヴィオラに専念、複数のアマチュアオーケストラで首席奏者を務めた。
室内楽の自主公演を積極的に企画、これまでに35回以上の演奏会を主宰。〈弁天百暇堂〉首謀者。

本業はWebコンテンツの制作ディレクター&クリエイター。
その他の趣味は「放浪すること」。

■使用楽器

通称「パウル爺」
パウル爺 Louis Otto(デュッセルドルフ)、1890年製。胴長38.9cm。
おチビさん(試しにヴァイオリンケースに入れたらピッタリ収まってしまい、ショックを受けている…)だが、豊かな響き&暖かみのあるきれいな音色&ニスの色がお気に入り。
早稲田のヨシオ弦楽器で1994年春に購入。
現在のセッティング:A=Jager, DGC=Pirastro Tonica
通称「娘リリー」
娘リリー Ikuko Suzuki(東京)、1992年製。胴長40cm。
友人が購入したものの、約20年弾かずに放置していたという新作を2012年より借用中。「箱入り娘」から「おてんば娘」へと変化を遂げている最中。
現在のセッティング:A=Jager, DGC=Pirastro Obligato

■使用弓

メイン弓
Emilio Slaviero(クレモナ)、Silver、2013年製。フロッグは水牛角製。2015年春にアトリエ・コジオで購入。
サブ弓
出所等の詳細不明(購入当時は、そういったことに興味がなかったので…)。パウル爺と一緒にヨシオ弦楽器で購入。

あしあと