今後の出演予定

カルテット・ヴェロニカ ウィークエンド・サロン vol.5

カルテット・ヴェロニカvol.5 フライヤー 2016.10.2(SUN) 14:00- at hall60(ホールソワサント)

  • ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 op.18-3
  • ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番 イ長調 op.81

弁天百暇堂 vol.8 中欧音街道(ちゅうおうおんろーど)

弁天百暇堂vol.8 フライヤー 2016.12.4(SUN) 13:30- at サローネ・フォンタナ

  • マルティヌー:組曲「調理場のレビュー」H.161a
  • ドホナーニ:セレナード ハ長調 op.10
  • セルヴァーンスキ:木管五重奏曲第1番
  • ドヴォルザーク:弦楽五重奏曲第2番 ト長調 op.77

東京トリニティコール 第3回演奏会

2017.1.15(SUN) 14:00- at 調布市グリーンホール 大ホール
指揮 木村 康人
オルガン 浅井 美紀
管弦楽 東京トリニティ祝祭管弦楽団

  • ルター:讃美歌「神はわがやぐら」
  • シュッツ:涙とともに種まく人は SWV.378
  • J.S.バッハ:カンタータ「神はわがやぐら」BWV.80より“神の言葉を人々はそのままにして”
  • J.S.バッハ(メンデルスゾーン編):マタイ受難曲 BWV.244より“いつか私が去りゆくとき”
  • ブラームス:ドイツ・レクイエム op.45(独唱:土井尻 明子、渡部 智也)

東京楽友協会交響楽団 第102回定期演奏会

2017.4.2(SUN) 13:30- at すみだトリフォニーホール 大ホール
指揮 田部井 剛

  • ボロディン:歌劇「イーゴリ公」序曲
  • ヤナーチェク:狂詩曲「タラス・ブーリバ」
  • ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 ホ短調 op.93

プロフィール

こどもの日生まれ、血液型B型、中背ぽっちゃり、丸顔。
千葉県出身、東京都在住。
座右の銘は「ヒマと言い訳は自分でつくる」。

幼少時にピアノをかじったのち、中学&高校の吹奏楽部や地元の市民吹奏楽団でホルンを吹き散らかす(渾名の「まる」は、市民吹奏楽団と交流のあった地元消防署音楽隊の某サックス奏者につけられた)。
一方、掛け持ちで入団した大学の室内楽サークルで「副業」としてヴィオラを始めたが、いつしかハマる。
社会人になってからはヴィオラに専念。現在は、都内のアマチュアオーケストラに籍を置きながら、室内楽の自主公演を企画・開催。

本業はWEB系コンテンツ(eラーニング中心)の製作ディレクター&クリエイター。
その他の趣味は「放浪すること」。

■使用楽器

通称「パウル爺」
パウル爺 Louis Otto(デュッセルドルフ)、1890年製。胴長38.9cm。
おチビさん(試しにヴァイオリンケースに入れたらピッタリ収まってしまい、ショックを受けている…)だが、豊かな響き&暖かみのあるきれいな音色&ニスの色がお気に入り。
早稲田のヨシオ弦楽器で1994年春に購入。
現在のセッティング:A=Jager,DGC=Pirastro Tonica
通称「娘リリー」
娘リリー Ikuko Suzuki(東京)、1992年製。胴長40cm。
友人が購入したものの、約20年弾かずに放置していたという新作を2012年より借用中。
しっかりした板厚ゆえ、こなれるまではまだ時間がかかりそうだが、それでも明朗な鳴り。
現在のセッティング:A=Jager,DGC=Pirastro Obligato

■使用弓

メイン弓
Emilio Slaviero(クレモナ)、Silver、2013年製。水牛フロッグ。2015年春にアトリエ・コジオで購入。
サブ弓
出所等の詳細不明(購入当時は、そういったことに興味がなかったので…)。パウル爺と一緒にヨシオ弦楽器で購入。

こんなところで弾いています
(主宰/所属/参画団体)

室内楽
オーケストラ

あしあと